what's guji…

「気になる。」第2回 2018.07.01

前回の更新からはや一か月、本格的な暑さがじわじわと迫りくる中皆さまいかがお過ごしでしょうか?弊社では早々にセールがスタートしておりまして非常にご好評いただいておりますが、既に秋冬商品もチラホラと入荷してきておりまして、、、(汗)

今回はそんなセール真っ最中から(それ以外の物もありますが、、、)各スタッフ選りすぐりの『気になる』アイテムをピックアップしております!

ニシデ

イタリア出張中の昼食はから揚げ定食やカレー、ラーメンなどで舌をリセットし、夕食のイタリアンを万全の態勢で迎える・・・というのが通例でしたが、今回はほとんど日本食を食べませんでした。あまりにも美味し過ぎるレモンのパスタの存在を弊社代表から聞き、食べてみたところ、絶対に日本では食べられない感動の味!!ついつい2日連続で通ってしまいました。気になる方はスタッフまでお問い合わせを。

Belvest(ベルベスト)リネンホップサック3Bジャケット

¥201,960→¥141,372

しっかりしたウェイトを持つ生地でもとにかく軽く、うっかりすると羽織っている感覚を忘れてしまうという至高の仕立てで確固たる地位を築いたJACKET IN THE BOX。Belvestを代表するジャケットだけに、ほぼほぼアンコン仕立てにも関わらず、このエレガントなルックスはさすがの一言です。

リネンをベースにすることでシャリ感とドライなタッチを実現しつつ、ウールミックス特有のしなやかさを併せ持ち、ざっくり織り上げることで清涼感と軽快さも忘れない・・・、本当にスペシャルなジャケットだと思います。

化繊や機能素材を用いたイージージャケットが多く出回っている中で、クラシックさをしっかりキープしたルックスを持ちつつこのライトさ・・・、はっきり言って凄過ぎです。

Drake's(ドレイクス)ペイズリープリントタイ

¥21,600→¥15,120

今のネクタイ業界を牽引するブランドとして、早い人は確実に注目しているDrake's、gujiでは日本ライセンスものではなく、正真正銘の英国製ラインをセレクトしています。

近年ウェアにも力を入れているブランドでして、実はジャケットやM-65等の重衣料も積極的に展開することでよりトータルな世界観を打ち出しているんですが、やっぱり軸はネクタイにありまして、大定番の50オンスシリーズも素晴らしいですが、個人的にはプリントの柄出しや配色が秀でていると思います。

毎シーズン展開しているこんな大柄ペイズリーも、エグいんですけど上品といいますか、色っぽいのに紳士的といいますか、独特な世界観がありまして、クラシックさとフレッシュさの融合具合が絶妙なんです。

991(ナインナインティワン/キューキューイチ)ニットジャケット、ジレ、パンツ

¥102,600→¥71,820(ジャケット)¥58,320→¥40,824(ジレ)¥52,920→¥37,044(パンツ)

山形県は寒河江市にファクトリーを構える、知る人ぞ知る究極のニットブランドがこの991でして、実際に現地で生産している様子や職人の技術、ニッティングマシンに至るまで視察してきた私にとって、今一番ホットなジャパンブランドがこちらです。

ニットジャケットを越えたニットジャケット・・・と文字で表現するとそれって結局ニットジャケットやん・・・となりますが、本当に他のブランドとは作り込みのクオリティが違いまして、そもそもニットジャケットのスリーピースなんて奇跡の代物じゃないですか? カチッとした見え方であり、程良くリラックスしていて上品な雰囲気が素晴らしく、これこそ本当のラグジュアリーで、世界に通用するどころか、かなり先を走っているブランドだと思います。

INCOTEX(インコテックス)サイドアジャスター1Pテーパードパンツ

¥ 36,180→¥ 25,326

INCOTEXのSLIM FITをベースにしたサイドアジャスター仕様である11モデル、エレガントさとモダンさ、トレンド性を効果的に表現した意欲的なモデルですよね。ビジネススタイルではベルトが無いと落ち着かない・・・というお声もあるとは思いますが、ちょっと長めに設定された持ち出しやプリーツ部分に配された少し大き目のフラップなど、デザインを加えることで凄く良いバランスにまとまっています。

決して派手なデザインを得意としていないINCOTEXにあって、控えめな中に華やかさと美しさを併せ持つ11モデルはベーシックな生地であったとしても、いつものスタイルに心地良い変化をもたらしてくれる秘密兵器になるのではないでしょうか。

FALORNI(ファロルニ)イントレチャートバックパック

¥151,200→¥ 105,840

バックパックといえばタフで男らしいタイプかハイテク素材を用いたギア的でエクストリームなものというのがスタンダードですが、上質なレザーを用いたイントレチャートを得意とするFALORNIでは、一味違ったものがあります。 革を多く使えば使うほど重くなってしまい、日常的に使うにはちょっと・・・となることが多いんですが、FALORNIではそもそもの革を薄くすることで重みを感じさせず、それでいて耐久性もしっかり考慮されているんです。

存在自体のエレガントさもさることながら、マチ有のアウトポケットを装備するなど使い勝手的にも素晴らしく、クラシックなルックスのバックパックとして、ジャケットスタイルやニットスタイルにさらりと持ちたいところです。。

イズミ

イタリア出張に行ってきました。どれもこれも初体験なことばかりな10日間でして、なんとも貴重な体験でした。握手から始まる挨拶に若干戸惑いがありましたが、郷に入れば郷に従えという事で最後の方にはこれが当たり前!的な感じになっていた自分にびっくりです。人って変わるもんですね。

COVERT(コーベルト)ノーカラーシャツ

¥32,400→¥22,680

このシャツを試着した時に方々から言われたのが『持ってそうやな、着てそうやな』というあまりにも的確な助言でした。

はい、確かにこういう色合いでノーカラーでややゆったりめシルエットのやつ持ってます、持ってますよ!でもいいじゃないですか、誰だって似たようなアイテムがタンスに数枚眠っていることだってあるでしょうと、自分に言い訳をしちゃってます。

極々私的なスタイルの話なってしまいますが、こういったカジュアルの変化球シャツはガバっとラフに着たいんです。まさにそういったニーズに応えてくれるいい塩梅の逸品。。。。と、散々悩んだ挙句今回は購入を見送りました。でもこのタイミングで残っているという事は、僕の為に残っているのでは?なんて思いながらこのテキストを書いている次第です。

VANGHER(ヴァンガー)ジップアップシャツブルゾン

¥41,040→¥24,624

ブルゾンとシャツのあいのこのような逸品。元々こういったタイプのシャツブルゾンが好きでして、インナーにもできて単体でも勿論大丈夫というコストパフォーマンスの高いアイテムだと思います。

惜しむべくは何故ダブルジップ仕様ではないのか?という所ですがスタッフ村岡がこのタイプの柄違いを購入した時に『まぁ、基本的に開けて着るから大丈夫でしょう』と。確かにそうかもしれないですね、シャツブルゾンですし、妙に納得してしまいました。

このシャツブルゾン、実は柄違いでストライプと無地をセレクトしていまして何故チェックが気になるのかと言うと敬愛するB'zの稲葉氏が90年代に着用していたノースリーブシャツの柄にそっくりだったからです。わかる人はわかってくれるハズ。

PINE(パイン)ナイロン2Pテーパードパンツ

¥30,240→¥21,168

見た目からも伝わるシャカシャカした生地のタッチとゆとりのあるテーパードシルエットが、これから来る猛暑を快適に過ごさせてくれそうな一本です。

スポーティなイメージもありつつ都会的で洗練されたイメージもあるという、どちらのテイストにも寄り過ぎることがないという、非常にバランス感覚に優れた逸品でして正直店内にあっても目立つことは無いですが、かなりの万能さを秘めていると思うんですよね。

既に店頭では新たなアイウェアシリーズも入荷していまして、そっちも気になる、、、そして実はすでに今シーズンPINEではパーカーとジャケットを購入しているのでちょっと我慢した方がいいかなと自重している次第であります。

BARENA(バレナ)ボマージャケット

¥ 62,640→¥ 43,848

今回のイタリア出張中にピッティブースで2019SSシーズンのBARENAを拝見したんですが、すんごい良い!バイヤーでもない僕が言うのもなんなんですが、これは買いでしょう!と声を大にして言いたくなるアイテムばかりでした。実際、某社のバイヤーさんもかなりの数をピックアップされていたようですし、、、、期待大です。

ボマージャケット、様々なブランドから提案されていますがBARENAのそれはすごく都会的でモダンと言いますか、元々のモチーフであるミリタリー臭さを一切感じさせない作りになっているのが魅力であり、様々なスタイルにマッチするんですよね。

このタイプ以外にもギンガムチェックのタイプのボマージャケットをセレクトしているのですが、そちらも華やかさがあって素敵なんです、、どちらにするか悩みますね。。

Larose(ラロース)バケットハット

¥ 21,060

バケットハット、、個人的には非常に懐かしいアイテムでして前社で働いていた時も店頭で良く被っていました。

デニム地やパイル地など様々なタイプのを持っていたんですが、なんとなーく最近は気分じゃなかったので遠ざかっていました。基本的に最近はほとんど同ブランドのジップ付きキャップばかり、、、バケットハットだとどうしてもアメリカ的な空気感が出すぎてしまうような感じなんですよね。カントリーテイストが出すぎると言いますか。

ですが、このLaroseの創り出すバケットハットは少し毛色が違ってましてすごくシンプルでサラッとした質感にやや小ぶりなシルエットが品を感じさせる出来栄えになっているので非常に被りやすい、ようやくキャップの代わりになる代打を見つけました。

イノウエ

この間、友人から何か映画をオススメして欲しい的な事を言われ、悩んで出した答えが98年に公開されたガイ・リッチー監督の「lock stock」。悪仲間4人組が一攫千金を狙って繰り広げるドタバタ劇なんですが、ストーリーはもちろん映像や音楽がすこぶるカッコ良く、今でも時々見返しては当時を思い出しています・・・

Norwegian Rain(ノルウィージャンレイン) フーデッドブルゾン

¥95,040→¥66,528

基本的に手ぶら主義の自分にとっては、傘を持ち歩かないといけないこの梅雨の時期は本当にストレスを感じやすく気分も中々上がらない日々を過ごす事が多いのですが、そんな自分にとってもしかすると雨の日に傘をささなくて良いという奇跡の状況を作ってくれる・・・かもしれない希望を与えてくれたのが「Norwegian Rain」です。

雨風を凌ぐアウトドアブランド顔負けの本格的な機能性を持たせつつも都会的でスタイリッシュなムードを持った唯一無二の存在感を放つプロダクト群は、世界中の数多くの優良ブティックで扱われるのも納得の逸品。

流石に大雨の日に長時間傘なしでは無理があるかと思いますが、小ぶりの雨で且つ自宅から勤務先程度であれば、夢にまで見た「雨の日に傘を持たない」といった状況が現実になるかもしれません・・・・

Cruciani(クルチアーニ)コットンニットカーディガン

¥60,480→¥42,336

もうかれこれ10年近くになるかと思いますが、洋服の中でも特にニットカーディガンに惹かれる事が多く、どこかの洋服屋さんに入ったりオンラインショップを見る度についついカーディガンばかり見ている自分がいます・・・

カジュアルで動きやすく且つ洒落感のあるニットカーディガンは、基本的に仕事着=スーツではない自分にとっては非常に心強い羽織物でして、クリーンで洗練されたハイゲージの物からざっくりとした編み地のユルさが魅力のローゲージ物まで非常に様々な種類が存在する中、ドレスパンツから古着のジーンズまでといった世の中に存在する全てのジャンルのパンツと合わす事ができるといっても過言ではない、まさにカーディガンの最高峰がこちらのCrucianiの一着。

ラグジュアリーで洗練された中にも程良くカジュアルさを感じるデザインと柔らかく抜け感のある雰囲気、そして上質なニットならではの滑らかでトロリとした極上の肌触りに一発KOされた方も多い最強のカーディガンですね。

Bagutta(バグッタ) クロスプリントオープンカラーシャツ

¥28,080

基本的に無地の服しか着ない自分にとって柄シャツなる物は非常にハードルが高く、これまで夏のアロハシャツでさえも基本着た事がない自分にとってはどこか遠い存在だったのですが、ごく稀になぜか気になって仕方がなく何度も見返してしまう柄物に出会ったりします。

このBaguttaのシャツはそんな自分にとってレアな一着でして、その存在を認識してからというもの商品の近くを通るたびについつい広げて見たり、似合わないのは承知で鏡の前で合わせてみたりといった行為を繰り返すうちに、その独特の雰囲気に引き込まれていった・・・という代物です。

レトロフューチャー的な独特の空気感が魅力のこちらのシャツは、同社の70〜80年代のアーカイブ生地を現代的にアレンジしたスペシャルなシリーズの一枚で、落ち着いたトーンのベージュのボディに赤をアクセントにした配色と、ジオメトリック系の謎のモチーフに興味をそそられる逸品ですね。

HERNO(ヘルノ) ナイロンストレッチボンバージャケット

¥ 96,120→¥ 67,284

伝統的な技術と現代のテクノロジーを融合させ、革新的なハイテク素材を用いたモダンで洗練されたコレクションが世界中のバイヤーから支持されるトップブランド「HERNO」。

洋服の様々なカテゴリーの中で「ラグジュアリースポーツ枠」のトップを走る同ブランドの魅力あるラインナップの中で、春先のまだちょっと肌寒い時期から急激にアウター着たい欲が出てくる秋口に至るまで、期待通りの素晴らしい活躍をしてくれるのがライトブルゾン。

カットソーやシャツの上にサラリと羽織る以外にも、フーディーとのレイヤードや冬場にはコートのインナー使いなんかにもアレンジできる大変優れたアイテムでして、HERNOのこちらのモデルは究極にシンプルなデザインでありながらも他を圧倒するオーラを放っています。

ハイブランドにしか出せない絶妙なトーンのグレージュカラーは、非常にモダンで洗練された印象を与えてくれるスーパーカラーでして、スタイリングにほんのりモードな雰囲気を与えてくれる秀逸な一着ですね。

ANTHONY PETO(アンソニーぺト) ストローハット

¥ 28,080→¥ 19,656

7月から9月にかけての夏本番といった気温の高い汗ばむ季節は、普段ジャケットやシャツなどのカチッとした服を着て仕事をしているビジネスマンにとってこれ程苦痛な時期も無く、だからこそオフの日はその真逆とも言える涼しくて楽な服装をしたいと思う方が多いと思います。

気温MAXの時期には、Tシャツにショーツといった「ザ・夏」なスタイルであれば暑さを凌げる一方、半袖半ズボンというのは一歩間違えると子供っぽくなりがちでして、中々雰囲気よく仕上げるのが難しくオシャレを楽しみにくいといった難点もあります。

そういった悩みを解決してくれるのが、著名人に顧客も多いパリ発の帽子ブランド「ANTHONY PETO」のこちらのストローハットでして、結び目のない紐状の特徴的なリボンがデザインされたこちらのモデルは、合わせやすい短めのブリムという事もあってクールな中にもカジュアルさのある絶妙なバランスの仕上がりです。

紫外線や日差しから頭を守ってくれるのは勿論ですが、何て事ない普通なスタイリングもこういったハットを被るだけでそのファッション性の高さからガラリとイメージを変えてくれるのが嬉しいんですよね。

ムラオカ

ワールドカップが開幕し毎日のようにビッグマッチが行われていて、今回は特に波乱が多く予想がまったくつかないので面白いですね。 話題のVARに関しては賛否両論、、、誤審はなくなりますが、マラドーナの神の手のような伝説はもう生まれないと思うと寂しい気も、、、

BARBA(バルバ) ショートスリーブオープンカラーシャツ

¥30,240(ベージュ)¥32,400(ブラック)

毎年どこかしらのブランドから開襟シャツが出ており、良い物があればなとチェックはしているのですが、これほどまでに心奪われた開襟シャツは初めてでございます。

どうしても、ワーク感やリゾート感が出てしまいがちで、少しスタイリングに取り入れにくいアイテムというイメージだったのですが、こちらのBARBAのシャツは光沢感のある生地を使い、 シルエットをタイトにすることによって、開襟シャツからはほど遠かったクールさエレガントさが溢れ出るアイテムに仕上がっておりました。

このシャツをサッと羽織り、サングラスをかけて格好をつけている自分が想像できますね。

CellarDoor(セラードアー) S.TROPEZ ウール2Pテーパードパンツ

¥32,400→¥22,680

こちらのCellarDoorのS.TROPEZはなんと言いますか。。不思議な感覚に陥るパンツでエレガント性のある見た目ですが、股上の深さやワイド感が絶妙のラインを突いているんです。

ドレスっぽくもあり、カジュアルダウンした雰囲気もあり本当に幅広いスタイリングにマッチするオールマイティーパンツだと僕は思います。

さらに、ブラックやネイビーではなくまたもや何とも言えない奥深いダークグリーンを使用している事で雰囲気もがらりと変わります。幅広く使え尚且つ異色を放つこれはまさにパンツ界のファンタジスタですね。

Cinquanta(チンクアンタ) ゴートスエードグルカショーツ

¥69,120→¥48,384

皆様はレザーショーツをお持ちでしょうか?僕は持っていません。ハードな印象があり、スタイルが限られるような気がしますし、数も少なくて納得いくものが無かったというのもあり、これまではあまり気にも留めていませんでした。

しかし、遂に現れましたね。ゴートスエードを使用し素材感はエレガント、シルエットも絶妙なゆとりを持たせ本当にバランスの良いレザーショーツが仕上がっております。

エレガントでありながら抜け感もありスタイリングの主役になりますのでシンプルなニットやシャツを合わせパンツの存在感を楽しみたいです。

THE GIGI(ザ ジジ)シアサッカー8Bダブルジャケット

¥ 95,040→¥ 66,528

このTHE GIGIのダブルジャケットZIGGYを初めて見た時「これは使いやすそうだ!」と驚愕したのを覚えております。カラーはブラックでダブルのジャケット、そして何より嬉しいのが素材がシアサッカーという事。

見た目はもちろんエレガントさは残したまま、素材をシアサッカーにする事で軽く快適に使用でき、夏場の暑苦しさともおさらばです。

スタイリングに関してもほとんどのアイテムと相性がいいのではないでしょうか。 デニムにTシャツそしてこのジャケットを羽織り、大人の夏休みスタイルをおススメ致します。

NIKE(ナイキ)クラシックコルテッツ

¥ 8,640

誰しもが一度は見たり、耳にしたりこの存在を知っていると言っても過言ではないのではないでしょうか。それもそのはず、1972年にNIKEが発足したと同時にデビューしており約半世紀ほどの歴史をもっているです。

クラシックなスタイルはそのままに素材も現代のテクノロジーに合わせアップデートしているので今現在でも根強い人気を誇り、多くの人に愛されてあります。ハイテクスニーカーも人気は高いですが、こういったシンプルなクラシックスタイルもスタイリングには合わせやすくカッコいいですよね。

今更、気になる。もおかしいかとは思いましたが、あえて選ばせていただきました。

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