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2018.08.03 fri

ビルの隙間の花火を見たかい

著者:泉

そういえばこの間、帰宅途中やけに浴衣姿の人が多いなと思っていたら、『天神祭』だったみたいで家から見れるかなと確認したんですが、まぁ流石に無理でした(汗)

平成最後の花火は一体どこで見ることになるんでしょうかね。。。

と、まぁ思い起こしてみると今年に入ってからいろんな番組で『平成』特集をやってますよね。

なんでしょうか、正直そんなに昔のことのように思えないというか、歳をとったせいなんでしょうか。なんとなく実感がないんですよね、意外とそんな人多いのでは?

なので、いまいち『平成最後の夏』だから何かしよう!という気が起こらないんです。
元々インドア野郎なのに、更に輪をかけて酷暑と来たもんですから部屋で子供と遊んでるのが一番かなと思っている次第です、はい。熱中症も怖いですし。

うん、では今回のコラムはこれでお終いということで、、、、、

というわけにもいかないワケです。

何故かって?

このコンテンツはセレクトショップのオンラインショップ内にあるからですよカテジナさん!(機動戦士Vガンダム参照)

〜閑話休題〜

正直ここまで暑いと、服装云々言ってられないのがホントのところでして、無地Tシャツにショーツ、サンダル、これがスタンダード!

となってしまうとファッション的に面白くない。
やはりこういう業界に携わるのであれば、何かしらのアクセントは欲しいわけです。

かつて、『お洒落は我慢よ!』と2時ドキッ!でピーコも言ってましたよね。

では自分自身何をアクセントにしているかというと、『シャツ』です。

個人的な好みとしては、柄物。しかも激しめのやつです。

基本的にシンプルなアイテムが多い自分としては、ちょっと激しいぐらいの柄物がいい塩梅なんです。

背中にでかでかとグアテマラ調の刺繍が施されていたり、、、

時にはハッピーな雰囲気のアロハも、、、

ナニワのおばちゃん的なのも、、、

ジオメトリック調、一番控えめかも、、、

通称ピューテリー柄だったり、、、

とりあえず羽織ってしまえば、なんとなーくサマになってる気がするんです。その『なってる気がする』ところがファッション的には大事なんじゃないかと。自己暗示をかけてみるわけです。

まぁ、そういった感じでまだまだ暑すぎる夏に負けずに毎日の洋服選びを楽しんでいきたいなと思ってる次第です。

ちなみに今回のタイトルはB'z『Endless Summer』から拝借しました。

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